あなたの本質を生きる羅針盤

人は誰でも、生まれ持った命のシナリオを持っています。そのシナリオに沿って進めば、人生は自然に展開していく。
大切なことを何ひとつ犠牲にすることなく、本当にやりたいことをすべて自然に実現できる。
そんな人生を実現するためのツールがパーソナルクレド®です。
自分の内側から立ち上がる
パーソナルクレド®は、あなたの命の計画が、言葉として立ち上がったもの。
頭で考えてひねり出すものではありません。
自己分析して導き出すものでもない。
まず、自分の内側の本質とつながった時【自然に降りてくる】もの。
余計な思考や外側の基準をいったん脇に置き、自分という存在の本質と向き合っていくと、
まずはその本質を象徴する、シンボルがやってきます。
シンボルは、ネイティブアメリカンのシャーマンネームのような、天皇家の菊の御紋のような、あなたの存在を象徴する印。
シンボルは、無意識と意識をつなぐ橋。
感性と理性をいききしながら、理想と現実を、一筋につないでくれるものです。
シンボルをトリガーにすると、あなたの命のシナリオが、言葉として浮かび上がってきます。
自動書記状態で自然に出てくるその言葉が、パーソナルクレド®
誰もがもっている、生まれ持った人生のシナリオ。「自分はこうやって生きるのだ」という在り方の土台
そのシナリオに沿って進むと、人生は自然に展開していきます。
やりたいことが見つかり、そこに夢中になれる。
抽象的だった理想の生き方が、具体的なビジョンとなり、
「いつか」と思っているだけだった夢が具体的な<予定>に変わる。
その力を発揮するためにも、
パーソナルクレド®は誰かに与えられるものであってはなりません。
あなた自身が、
自分の内側から救い上げ、書き留めるもの。
だからこそ、自分の神話を進める揺るがない指針になるのです。
使うほどに、あり方が整っていく
パーソナルクレド®を使うと、あり方が自然に整ってきます。
「私はどうしたらいいの?」
「本当にこれでいいのだろうか?」
「このままではいけない」
ありのままの自分や現状を否定し、
外に何かを求める感覚が、少しずつ消えていく。
「私はこれがしたい」
「私はこれでいい」
「この自分でやっていこう」
という満たされた感覚が、内側から湧き上がるようになり、
無機質に見えていた目の前の世界が、彩りあふれた世界へと変わっていく。
自分に本当に必要なものが直感的に感じ取れる感性が磨かれ、かつ、
具体的にものごとを進められる当事者意識も育っていくのです。

当たり前の日常が、夢中の創造の時間に変わる。
パーソナルクレド®を手に入れることは、
本当に歩きたい人生を夢中で創造する時間をはじめること。
一生楽して稼げるということではありません、
一生成長しながら誰かの社会の役に立てる自分であり続けること。
社会的に成功するかどうかはわかりませんが、自分の人生に成功することはできます。
生きていればいろんなことがある、その起こるすべてを引き受け楽しみながら、明日の糧に変えられる自分であること。
時代が大きく揺れ動く中、自分に立ち戻れる場所があれば、揺れ動くことも、楽しめる。
自分を信じて、前に進み続けられる。
不思議なことにそんな生き方・・・自分の神話を歩いていくと、人生は自然に動き出します。
自分にとって必要なことは必要なタイミングで必要な分だけ、ちゃんと与えられ、
自分が想像しなかった、豊かさや喜びでいっぱいの道が自然に展開していくようになるのです。
パーソナルクレドで自分の神話を歩く方の声
■ パート事務員から、司法書士へ

法律の勉強をしようと思ったことは一度もありませんでしたが、
目の前に扉が現れた時「やってみようか」と開くことができました。
それは、パーソナルクレド®で自分を整えたことで「目の前にやってきたことを信じてみよう」と思える自分が育っていたからでした。

良い学校、良い会社、経済的自立。
何も不足はない勝ち組のはずなのに、いつも不安や怒りに苛まれていました。
パーソナルクレドのおかげで自分の存在を受け入れられるようになり、心が安定するように。
夫へのイライラや攻撃的な態度も減り、感謝や愛しさを感じられる関係へと変化。
仕事への主体性が高まり、仕事の質も自然に向上しました。
祖父江里美さん 大手流通小売り企業 人事職
自分専用のシナリオパーソナルクレド®を手に入れたい方へ
ここまでお読みいただき、よくわからないけど、大切なことを言われている気がすると感じたなら、
その感覚を大切にしてください。
あなたの魂が進めといっているのかもしれません。
その魂の声がよりはっきりと感じられる自分を取り戻すことこそ、
パーソナルクレド🄬の持つ最大の効用かもしれません。
パーソナルクレド®を自動書記できる場は、世界でここだけ↓
興味があるけど・・・いつか、という方は
心が動いた扉を、まずはノックしてくださいね。


